北辰会の広場

  • 定時制閉課程記念碑
  • 懐かしの昭和校舎
  • 懐かしの昭和校舎(2)
  • 新校舎
  • 北野高校校旗

更新情報 (更新日:2024年02月12日)

お知らせ(2023年06月15日 北辰会事務局)
「北辰会報」を更新しました。
北辰会報 第29号(2023年6月15日付)を発行しました。 北辰会活動は2022年も前年同様に新型コロナウイルス感染拡大の大きな影響を受け、3年連続で停滞しています。そのような中で事務局を中心とした人達の努力により今年も無事に会報を発行することが出来ました。 会員皆様の各方面でのご活躍の様子を掲載しています。
また、会報29号には【重要なお知らせ】「北辰会の解散、および解散に至る経緯について」を掲載しています。北辰会の推進役として活動して頂いている三役を始め常任幹事や各期幹事の方々の高齢化が問題となっており、 2023年4月の拡大幹事会で論議の末に断腸の思いで「解散」という苦渋の決断がなされました。詳細は会報をご覧ください。

2024年

2024年2月12日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★2024年の第18期同期会が2月7日(水)、母校北野高校すぐそばの「ホテルプラザオーサカ」で開かれました。1年1回の定例の集いに、 待ちかねた19人(男性14人、女性5人)が参加し、食べて、飲んで、いっぱい語り合って、いつもながら楽しいひと時を過ごしました。
 18期 三木次郎:飲み放題、しゃべり放題 ~母校そばのホテルで18期同期会~
2024年01月31日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★1月30日(火)がんこ十三総本店にて2024年最初の拡大常任幹事会が開催されました。
岡田会長から、日頃の北辰会活動へのねぎらいの言葉があり、5月に開催する最後の総会を全力でやり切りましょうとの挨拶がありました。
その後、前田事務局長から活動報告、会計報告、水口会計監査から監査報告等、各種報告があり、承認されました。会議の後、会食・歓談し最後に校歌を斉唱して散会となりました。
 北辰会事務局長:2024年 北辰会拡大常任幹事会が開催されました
2024年01月20日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★北野高校入学から61年目となる、2024年1月16日大阪梅田ヒルトンプラザ「たちばな」にて、恩師山田先生を始め、元気な19名が集いました。
小河原さんの司会で開会。最初に鬼籍に入られた同期15名の方々へ黙祷を捧げました。山田先生からご挨拶を頂き、北辰会 岡田多聞会長からのお祝いのメッセージを紹介させて頂いた後、 直嶋さんの音頭で乾杯! 楽しく歓談が始まりました。
6年ぶりの笑顔が揃い、健康の事や孫の事など、それぞれが近況を報告し合い、友の笑顔に勇気づけられ、 御年85歳で笑顔を見せて頂いた山田先生に元気を頂いた1日でした。
 26期 兼田吉治、小河原京子:2024年北辰会26期同期会を開催しました

2023年

2023年12月01日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★恩師 山田信也先生 から嬉しいメールが届きました。
「今日は個人的なことですが、朝日新聞に投書したら採用されましたので、何かの参考までに、と思い添付しました。」と綴られて"声"の欄を添付して頂きましたので紹介します。 先生には先月も途上人KITANOの「近江八幡水郷巡り例会」に参加して頂きました。85歳になられた現在でも心身共に元気な先生の姿に触れ、勇気と元気を頂いています。
 元教師 山田 信也:私の70年前の想い出
2023年11月12日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★23期 畑地 豊さんから「竹本大鶴君 日展入選10回目おめでとう!」との喜びの便りが届きました。
「最近秋の叙勲に勝るとも劣らないほどのうれしい出来事があった。高校同窓生で親交のある6級下の後輩29期の竹本大鶴君、今は立派なおっちゃんであるが、その彼が第10回日展第5科(書)の部に於いて、 栄えある入選を果たしたのである。・・(中略)・・。快挙です。我が同窓会の誇りです。どうぞおいしい美酒に酔いしれて下さい!」と綴られています。
 23期 畑地 豊:29期・竹本大鶴君 日展入選10回目おめでとう!
2023年11月08日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★29期 竹本大鶴さんから嬉しい便りが届きました。2023年10月23日、第10回日本美術展覧会(日展)第5科・書の入選発表があり"入選"の報が届いたそうです。
「思えば1999年3月に52歳で早期希望退職してから好きなこと・自分にできること・人に喜んでもらえることをやろうと一念発起し書道人生にチャレンジしてきました。 それから早や24年…76歳をむかえ後期高齢者となりました。青春時代、落選、落選の連続で「日展に入選することが夢」と努力し、64歳で初入選してからは 「日展に入選することを目標」と切り替え、切磋琢磨してきました。」と綴られています。
 29期 竹本 大鶴:一身二生、書道人生にチャレンジ ~日展(書)に10回
 入選して!~
2023年10月28日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★29期 竹本大鶴さんから便りが届きました。10月20日に「相撲発祥の地」と言われている桜井市で大相撲秋巡業・桜井場所が開催され、砂かぶり席での観戦描写をされています。
更に、同地の相撲神社に建立された「勝利の聖 野見宿禰(のみのすくね)」記念碑や、奈良市出身 徳勝龍関の「優勝記念碑」には竹本さんが揮毫されており 「これらの石碑が後世に残り参詣者の皆様に見て頂けることは感無量です」と綴られています。
 29期 竹本 大鶴:大相撲秋巡業・桜井場所を観戦して
2023年10月25日
NEW 「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★10月18日~19日、途上人KITANO2023年秋の例会 "安土城跡散策と近江八幡水郷巡り" を開催しました。 初日は、滋賀県立考古博物館で近江の歴史に触れ、安土城跡では石仏をも石段に使う信長の傲慢さに唖然とし、天下統一を思いながら眺めたであろう絶景を楽しみ、 稀代の名将が建てた幻の安土城跡の散策を楽しみました。
2日目は八幡山城跡から歴史浪漫の城下町と琵琶湖を眺望。その後手漕ぎ和船の船上人となり水郷めぐり。澄んだ青空の下、岸辺にはコスモスが咲き、船頭さんのガイドを聴きながらゆったりとした時間を過ごしました。
 途上人KITANO世話人:2023年秋途上人KITANO例会 ~安土城跡散策と
 近江八幡水郷巡り~
2023年10月24日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★2023年下期 北辰会拡大常任幹事会が15名の参加で10月4日18時より がんこ十三総本店 で開催されました。最初に8月に死去された常任幹事岡田美乃利さんへの黙祷、続いて岡田会長の挨拶がありました。
議事では、1.人事報告、2.会報29号について、3.会員移動の報告、4.2023年賛助金運動について、5.会計中間報告、6.同期会活動、7.北辰会HP活動等が報告されました。
 北辰会事務局長 前田 直人:2023年下期拡大常任幹事会の報告
2023年10月24日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★62期 千賀茂世さんから青年部活動第4弾の便りが届きました。
北辰会HP「皆様からの便り」にて、10月20日19時に、十三西口集合で50期以降の卒業生の方々に呼びかけをさせていただき、当日は63期の小島剛さんが参加され「懐かしい!嬉しい!しあわせ!」と、 とても喜んでくださいました。と綴られています。
 62期 千賀 茂世:北辰会青年部10月会議報告です
2023年10月24日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★23期 常任幹事 畑地 豊さんから「ひと夏の想い出」の寄稿がありましたので掲載します。猪名川町に前田事務局長を訪ねられた時に日生中央駅近くの「カフェ・プーランク」での想い出、"北野人の集いとなった出来事" が綴られています。さてプーランクで何が?
 23期 畑地 豊:プーランクが北極星に感じられたひと夏の想い出
2023年10月09日
NEW 「会員からの便り」を更新しました。
★24期 坂本成男さんより「コロナの真っ最中」の記事が寄せられました。「この頃思うこと、コロナロスで失った日々、武漢の混乱と調査団の門前払い、もうみんな忘れてますよね。 いやわが国でも五類にしちゃって実態見せず、でも今や九波真っ只中マスク捨てちゃだめですよ。あ、小っちゃい布マスクあれはあまり役に立ちませんから。・・・」  いつもながらの坂本さんのするどい世情観察眼です。 そして「~ そうや、池に石投げて波紋広げよか、そぉらドボンと、えええポチャンと小さな波紋、まだまだ力不足の若輩のじじいのたわごとか。」 と閉じられています。
 24期 坂本 成男:プーチン狂ったか、一党独裁ならぬシーさんの一人
 独裁か
2023年09月30日
「会員からの便り」を更新しました。
★23期 常任幹事 畑地 豊さんから「26期 岡田美乃利君との想い出」と題して追悼文が寄せられました。「富山弁」で接近した想い出や、23期Kimi Orrさんが来日された時の「歓迎食事会」の様子、 岡田さんが茶室まで備えた立派な屋敷を処分されて生まれ故郷である富山から西宮市に引っ越しを敢行して永住を決意されたことへの驚きなど、数多い思い出を綴られています。
 23期 畑地 豊:26期 岡田美乃利君との想い出
2023年09月27日
「会員からの便り」を更新しました。
★北辰会常任幹事 26期 岡田美乃利さんにおかれましては、かねてよりご病気療養中のところ去る8月7日に永眠されました。 今年4月5日に途上人ITANO 2023年花見を大阪万博記念公園で開催した時には元気な笑顔を見せて頂きました。その時の様子は4月13日付本ホームページに掲載されています。
岡田さんのご逝去を悼み前田事務局長より「北辰会常任幹事 岡田美乃利
さん を偲ぶ」の追悼文が届きましたので掲載致します。
 北辰会事務局長 前田 直人:北辰会常任幹事 岡田美乃利さん を偲ぶ
2023年09月25日
「会員からの便り」を更新しました。
★23期 畑地 豊 常任幹事さんから「23期TOPICS-02」が届きました。長野県在住の福島次郎さんが奥様の故郷である岡山県に移動されるという機会をとらえて、 去る8月23日、23期有志9名が大阪梅田に集結して近くの百貨店大食堂で「ランチ・パーティ」としゃれこみました。と綴られ写真入りで楽しい様子が記載されています。
 23期 畑地 豊:23期TOPICS 2023年8月23日 大阪・梅田で23期の
 有志9名が集う
2023年09月22日
「会員からの便り」を更新しました。
★62期 千賀茂世さんから青年部活動第3弾の便りが届きました。
9月15日夕方十三にて、51期河内さん 53期南さん 62期千賀 の3人で青年部親睦会を行いましたと綴られています。 「来月は20日(金)十三西口19時集合です。50期以降の方で参加ご希望の方がおられましたら、現地集合でどうぞ」と呼びかけられています。
 62期 千賀 茂世:北辰会青年部&懇親会 9月会議を開催しました
2023年08月27日
「会員からの便り」を更新しました。
★62期 千賀茂世さんから青年部活動第2弾の便りが届きました。
青年部確実に稼動し始めました。今回は、HPを見て「次回は懇親会に参加したい」と、表明してくれた67期 山川さんを交え、51期 河内さん、53期 南さん、62期 千賀の4人で開催しましたと綴られています。
 62期 千賀 茂世:北辰会青年部対策会議&懇親会第2回を開催しました
2023年08月10日
「会員からの便り」を更新しました。
★19期 鍵山伊三雄 様から北野高校定時制課程在学時の思い出と近況報告が届きました。メールには、「一日いちにちをしっかり呼吸していきたいと思います。 ええ歳になりましたので、突然想い出したお恥ずかしい話しもありますが、生きてきたように宇宙に還る身。北辰の広場にさらすのも罪滅ぼし。 すがすがしくなりそうです。」とありました。
 19期 鍵山 伊三雄:暑い夜の怪談ならぬグチ寄席の一席

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2023年07月29日
「会員からの便り」を更新しました。
★北辰25期会が開催される!
北辰25期同期会が7月9日がんこ十三総本店で開催されました。輪島市からの宇羅さんを始め20名の参加がありました。
同期会は1998年から始まり、団結力ある世話人会の存在、それを支える能力の高い同期生の協力で16回の近況報告集を出すことができました。今回も「近況報告・私の思うこと NO16」 を届けること出来ました。と綴られています。
 25期会世話人 前田 直人:2023年北辰25期会だより
2023年07月24日
「会員からの便り」を更新しました。
★2023年7月21日夕方、梅田にて32期久保さん、53期南さん、62期千賀が集まり、北辰会青年部対策会議&懇親会を開催しました。今回は参加出来る人だけで、まず集まろう!と云うことになりました。 曽根崎のニューミュンヘンで大ジョッキを重ねながら、各期の連絡が取れる人たちに声がけし、今までの総会とは意味が違う最後の総会だ!と強調しながら一人でも多く集めようと決意を新たにしました。と綴られています。
 62期 千賀 茂世:北辰会青年部対策会議&懇親会を開催しました
2023年07月16日
「会員からの便り」を更新しました。
★北野24期だよりが届きました。いつも活発に活動されている24期の皆さんが同期会を開催されました。 山本先生、菊井先生にもご出席して頂いて総勢20名が十三のジャンカラに集い、前田泰子さん手作りの満載の料理を前に、楽しい会話とカラオケを満喫された様子が綴られています。
 24期 坂本 成男:北野24期だより
2023年06月10日
「会員からの便り」を更新しました。
★23期 畑地 豊 常任幹事さんから「23期TOPICS」が届きました。去る5月初めに米国在住の23期Kimi Orrさんが里帰り来日された時に、 Kimiさんが北野時代によく利用された思い出の場所「大阪府立中之島図書館」で23期男性有志3名と行われた「楽し懐かしおしゃべり食事会」の様子や、その後の畑地さんとKimiさんとのメール交換の様子が綴られています。
 23期 畑地 豊:23期TOPICS Kimi Orrさん来日
2023年05月23日
「会員からの便り」を更新しました。
★米国在住の23期 Kimi Orr (旧姓 金村紀美子) さんから便りが届きました。42歳の頃、愛娘(長女)を亡くされて、途方に暮れ、絶望に岸壁の淵に立っている思いの毎日であった時、 夫に "無理やり大学に放り込まれた" 状態で大学のコースを受けられた時の様子が綴られています。
当時、未熟な英語力で教授の言っている内容が全く理解できなかった事。自分の英語の知識の無さを知り、猛烈に予習を行い、いつの間にか授業が復習になった事等〝為せば成る" そんな言葉を実践したようなもんだった。と回顧されています。
 23期 Kimi Orr (校正;畑地 豊):為せば成る
2023年05月21日
「事務局だより」を更新しました。
★2023年北辰会拡大幹事会が4月23日12時よりがんこ十三総本店にて39名の参加で開催されました。会議に先立って新幹事12期 池端正さん、19期 黄山平一さん、67期 山川靖子さんをお迎え致しました。
議事では、1.新幹事の紹介、2.会計報告、活動報告、北辰会HPの報告が承認され、3.会則改正案が提案通り満場一致で採択 されました。
拡大幹事会終了後懇親会が開催され、天野誠校長先生、石田和弘新教頭先生も参加して頂きました。最後は26期梅谷さんのハーモニカ、28期井上さんのリードで校歌を斉唱。楽しく、和やかな懇親会は閉じられました。
北辰会事務局 2023年 北辰会拡大幹事会・懇親会 が開催されました 

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2023年04月18日
「事務局だより」を更新しました。
★母校の2023年4月1日付け人事異動をお知らせします。前佐々木教頭先生が校長として転任され、母校の石田先生が新教頭に昇任されました。
北辰会事務局 4月1日付 北野高校人事異動について 
2023年04月13日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★途上人KITANOでは2023年4月5日(水)大阪万博記念公園に15名が集い桜を愛でながら花見歓談をしました。新型コロナ禍で外出自粛の3年間でしたが、コロナが落ち着いている今回は皆さん参加して頂きました。 山田先生にも元気な姿を見せて頂き、23期の畑地さんも参加して下さいました。開花が早かった桜も残っていて楽しい近況報告会となりました。
 途上人KITANO世話人:途上人KITANO 2023年花見を開催しました
2023年04月04日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★29期竹本さんから写真の投稿が届きました。同期の方3名と奥様とで桜満開の「桜井・山の辺の道」を散策された様子が写っています。 散策の途中にある相撲神社では竹本さんが揮毫された「徳勝龍優勝記念碑」の前でも撮影されています。
 29期 竹本 大鶴:いらっしゃい!桜満開の「桜井・山の辺の道」を散策
 して
2023年03月11日
「会員からの便り」を更新しました。
★29期竹本治男(大鶴)様から便りが届きました。青春時代の原点である北野高校定時制時代から50余年。この間に頂いた数々の年賀状を改めて1枚1枚ゆっくり読み直しながら、過ぎ去った人生を走馬灯のように思い出されています。 2011年最初に日展に入選したことを書道の恩師に報告し、恩師からの更なる励ましにより書道に精進できたこと等、「年賀状は時代とともに利用する人が少なくなり寂しい限りですが、私にとっては素晴らしい宝物です」と綴られています。
 29期 竹本 治男(大鶴):年賀状って素晴らしい!
2023年02月19日
「会員からの便り」を更新しました。
★2年前に築150年の古民家に引っ越しをされた23期 福島次郎様から、その後を綴った便りが届きました。「長野県の下伊那に引っ越しをして2年、昨年は初めて米つくりや市田柿農家に挑戦しました。 農業はやればやるだけ収穫の喜びも大きいのですが、力仕事も多く、年老いては厳しいことも少なくありません。」と「桃源郷」での生活の様子が綴られています。
 23期 福島 次郎:長野県豊丘村に引っ越しして2年が経ちました
2023年02月16日
「会員からの便り」を更新しました。
★24期だよりが届きました。いつも活発に活動されている24期の皆さん、同期会の開催を計画されています。「新型コロナに翻弄されて3年あまり同期会も休業状態。 あと何回開催できるやら? 最後になるかも知れない会を盛大に!! 開催しませんか。」と呼びかけられています。
 24期 坂本 成男:北野24期だより
2023年02月08日
「会員からの便り」を更新しました。
★23期常任幹事 畑地豊さんから便りがありました。亡きご母堂さまからの感化を受けて「西国33ヶ所観音霊場巡礼」を2001年(平成13年)から始められて、令和4年12月2日に「満願」を達成されたそうです。 『無事に「満願」を達成させて頂きました。これを糧としてこれから如何に生きるか、さらなる成長を学びたいと思っています。』と綴られています。
 23期 畑地 豊:西国33ヶ所観音霊場巡礼「満願」達成
2023年01月03日
「会員からの便り」を更新しました。
★29期 竹本大鶴様から便りが届きました。「今年もあとわずかになった12月30日…国際郵便小包が届きました。中にはコーヒーとクッキー!アメリカにお住いの 23期 Kimi Orr (旧姓 金村紀美子)さんからのプレゼントでした。 びっくりしました。生まれてこの方75年間ではじめてです。
どうお礼をすればいいのか…。アメリカで北辰会HPを見ていただいている。そうだ!HPに投稿したらどうだろう?」と考えられての投稿でした。
 29期 竹本 大鶴:びっくり!アメリカからクリスマスプレゼント

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2022年

2022年12月29日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★26期 梅谷武さんから便りが届きました。11月に続き「"切り絵"を楽しんでいます」との第3弾の便りです。齢を重ねられも元気に益々活動の幅が広がっている梅谷さんです。
 26期 梅谷 武:最近"切り絵"を楽しんでいます(第3弾)
2022年12月22日
「会員からの便り」を更新しました。
★アメリカ合衆国在住のKIMI ORR (旧姓 金村紀美子・23期) 様からクリスマスをお祝いするお飾り光景などの写真を頂きました。 皆様への公開を許可頂きましたので、日米間の文化の違いを理解しながら、私たちは正月気分でこれを拝見したいと思います。
 23期 畑地 豊:Kimi OrrさんからのMerry Christmas!
2022年12月19日
「会員からの便り」を更新しました。
★18期 三木次郎さんより便りが届きました。新型コロナ感染の危険を避けて、しばらく休憩されていた第18期同期会が11月22日(火)に母校ゆかりの地、十三の「がんこ十三総本店」で開かれ、前北辰会会長古城具祐さんの一声で21人が参加されました。 18期は「一番若い人」でも82歳。参加者の中にはステッキを手にした人も見かけましたが、みんな気持ちだけは昔のままで元気いっぱい、満面笑顔の再会でした。と綴られています。
 18期 三木次郎:ステッキ手にした友も 久しぶりに18期同期会
2022年12月14日
「会員からの便り」を更新しました。
★23期 KIMI ORRさんの投稿作品「アメリカの中学校で教えて/二部」(2021年9月30日付掲載)の中で、『2007年5月にKIMIさんが受け持っていたアメリカのT中学校のクラスと、 KIMIさんの娘さんが英語教師として勤務されていた三重県熊野市の「新鹿中学校」との間でTV会議交流を実行された話し』が綴られています。 そして何と、この舞台となった熊野市が畑地さん出身地であるとの不思議なご縁を感じられて、本原稿では「その後畑地さんが新鹿中学校でTV会議を実行された当時の校長先生を、 あの手この手を尽くして探し当てて訪ねられた」という話が綴られています。
 23期 畑地 豊: KIMI ORRさんのTV会議が取り持つご縁
2022年12月02日
「会員からの便り」を更新しました。
★18期 会計監査 佐藤寅夫さんより同期の安福利夫さんが2022年6月9日にお亡くなりになったとの連絡があり、事務局長の前田さんから安福利夫さんを偲ぶ文章を寄せて頂きました。 故安福さんには元常任幹事として、更に北辰クラブ2代目代表世話人として北辰会活動を進めて頂きました。安らかにお眠りください。
 北辰会事務局長 前田直人: 元北辰会常任幹事 18期 故安福利夫さんを偲
 ぶ
2022年11月26日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★2022年11月22日(火)途上人KITANO 2022年の忘年会を開催しました。新型コロナも第8波の前で比較的安定している時期に11名が集い、久しぶりに友好を温めました。 歓談の後、それぞれ近況報告を行いました。皆さん齢75を越え話す内容が健康や病気のことが多くなりました。
 途上人KITANO世話人:途上人KITANO 2022年の忘年会を開催しました

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2022年11月13日
「会員からの便り」を更新しました。
★23期幹事 三橋永一様から便りが届きました。今年の7月28日~30日に白山(2703m)に息子さん達と登られたそうです。登山家三橋さんにしては珍しく「しっかり準備したつもりが装備ミスもあり、 強行軍にもひどく疲れ、息子達を連れて行ってやろう思っていたが、息子たちに連れていってもらった登山でした。」それでも「天候にも恵まれ、山頂からの神々しいご来光に感激し、 息子達と初めて一緒に登山が出来て忘れられない登山となりました」と綴られています。
今回も23期常任幹事 畑地 豊さんの呼びかけで掲載が出来ました。見事な校正も畑地さんの腕によるものです。
 23期 三橋 永一:今年一番の夏の思い出
2022年11月09日
「会員からの便り」を更新しました。
★2022年10月31日 がんこ十三総本店にて、北野高校 天野 誠 校長先生、佐々木 里佳 教頭先生、富本佳成事務長と、拡大常任幹事会の皆様とで懇親会を開催し、楽しく懇親を深めることが出来ました。
校長先生の挨拶では、先生の北辰会への想いに触れ北辰会からの参加者各人胸を打つものがありました。最後は梅谷さんのハーモニカ伴奏で校歌を斉唱し散会しました。
 事務局 前田直人: 北辰会拡大常任幹事会と学校関係者との懇親会 楽しく
 開催
2022年11月08日
「会員からの便り」を更新しました。
★米国在住の23期Kimi Orrさんから「運命の出会い(第3部 完結編)」が届きました。Johnとの初めてのデート。カリフォルニア州モントレーの、 ジョン・スタインベックの小説で有名になった美しい海岸通り「キャナリー・ロウ」を楽しく歩く二人。今まで経験したことのない感動に満たされる私・・・。 そして迎えた感動のNew Year's Eve Party。・・・ハラハラドキドキしながら話は進みます。続きは本編で。
美しい構成と仕上がりは、今回も同期の 畑地 豊 常任幹事さんの腕によるものです。
 23期 Kimi Orr:運命の出会い(第3部 完結編)
2022年11月06日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★26期 梅谷武さんから便りが届きました。7月に続き「"絵"を描き"切り絵"を楽しんでいます」との第2弾の便りです。年齢を重ね益々活動の幅が広がっている梅谷さんです。
 26期 梅谷 武:最近"絵"を描き"切り絵"を楽しんでいます(第2弾)
2022年10月15日
「会員からの便り」を更新しました。
★29期 竹本大鶴様から便りが届きました。五言・七言絶句や律詩から漢詩を選び、辞書から集字し、デッサンしながら大きな白い紙に書いていく喜びが綴られています。 「書道の魅力は芸術であり、個性であり、書道の一字一句にその人の培ってきた経験や人生が滲みでる」と言われますが、 この便りからも竹本様が書道の喜びや苦しみを感じながら長年続けておられる様子を伺い知ることができます。
 29期 竹本 大鶴:今年も頑張ってチャレンジしています!
2022年10月10日
「会員からの便り」を更新しました。
★米国在住の23期Kimi Orrさんから「運命の出会い(第2部)」が届きました。下宿先の家主と生活が合わず下宿を出たこと。アメリカに来て2か月が過ぎ必死に勉強する毎日。 そんなある日、ヘアーサロンで働く韓国生まれのナンシーと親しくなり、感謝祭の日に彼女の家での食事会に招かれた。そこで初めてJohnと出会った。… と綴られています。 さあこれからJohnとの関係がどう進むのか? 第3部へと続きます。
美しい構成と仕上がりは、今回も同期の 畑地 豊 常任幹事さんの腕によるものです。
 23期 Kimi Orr:運命の出会い(第2部)
2022年09月19日
「会員からの便り」を更新しました。
★米国在住の 23期 Kimi Orrさん から便りが届きました。今回は、自身が若い頃将来の希望に燃えて米国に渡り、苦労しながらも運命の人と出会って現在に通じた人生を振り返って思い出を綴られています。 深い思い出は簡単に綴れるものではなく、長文の便りは3部作として報告させていただきます。今回はその第1部です。
構成と美しい仕上がりは、今回も同期の 畑地 豊 常任幹事さんの腕によるものです。
 23期 Kimi Orr:運命の出会い(第1部)
2022年08月19日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★途上人KITANO の3年ぶりの例会が令和4年7月25日(月)~26日(火)に開催されました。最善のコロナ対策をとって9名の仲間達と奥能登の農業生産法人「粟蔵水稲(株)」(代表取締役社長:宇羅恒雄、26期)を見学させて頂きました。
宇羅さんは高齢化が進む過疎地域で農地を守り、地域と社会に貢献されています。
26期 小河原京子、梅谷 武:途上人KITANO 令和4年度例会 ~奥能登の
 農業法人「粟蔵水稲(株)」を訪ねて~

26期 小河原京子、梅谷 武:一日一日を
2022年08月16日
「会員からの便り」を更新しました。
★24期 坂本成男様から便りが届きました。コロナ禍の真っ只中、対策も尽きて政府も専門家の諸先生方もお手上げ。世論調査で国民の半数が反対する中での安倍元総理の国葬閣議決定、 旧統一教会との"濃厚接触者"がポロポロ出てくる中での岸田政権の内閣改造等など、現状を憂いておられます。
そんな中でも、十三で同期の幹事打ち合わせを行い、その後のカラオケで"逢いたかったぜ"を熱唱する。こんな妄想、現実のものとなるかね?と。 「でも必ず朝は来る、夜は明ける、信じて今しばらく巣ごもり、心と身体の準備してまちましょう」と綴られています。
 24期 坂本 成男:「逢いたかったぜ」を唄える日はいつ来る
2022年08月02日
「会員からの便り」を更新しました。
★12期 池端 正 様より第2弾の便りが届きました。
第1弾の便りにありますように、朝日新聞の「なにわ柳壇」というコーナー(毎週水曜日の朝刊)に「丹後屋肇」という雅号で投句されており、入選作90句の中から10句を選んで寄稿して下さいました。
 12期 池端 正:池端 正 の宇宙-(2) ~川柳10句~

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2022年07月31日
「皆様からの便り」の「投稿写真」を更新しました。
★26期 梅谷武さんから便りが届きました。
梅谷さんは、山岳例会時に修験者姿で法螺貝を吹いて般若心経を唱えられたり、老人ホームでバイオリンを弾いて慰問されたり、書に親しまれたり、と多忙な活動をされる中で、「最近は"絵"を描き"切り絵"を楽しんでいます」との便りです。 年齢を重ね益々活動の幅が広がっている梅谷さんです。
 26期 梅谷 武:最近"絵"を描き"切り絵"を楽しんでいます
2022年07月21日
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★大先輩より北辰会入会の申し込み有り
12期 池端 正さん(92歳)より「今回大阪に居を移したので同窓生の消息を知りたい」と母校に連絡がありました。事務局から連絡を取りましたところ「北辰会に入会したい」と元気に対応して頂き、早速賛助金を届けて下さいました。
更に、池端様よりHP寄稿第1報が届きました。在校時の思い出や、最近は川柳作句を楽しんでおられる様子が綴られています。川柳は朝日新聞「なにわ柳檀」に90句入選の実績をお持ちで、100句入選を目標に続けておられ「百句集を上梓したい所存」との事です。
 12期 池端 正:ゆうべの星
2022年07月12日
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★北辰25期会が開催される!
2022年6月26日 がんこ十三総本店にて3年ぶりに25期会が開催されました。北辰会が2024年 12月に閉じられる事を受けて、北辰25期会の存続と世話人会の留任が確認されました。
コロナ禍で3年ぶりとなった今回は17名の参加がありました。近況報告などで盛り上がり「次回は20名程度の参加者が欲しいですね」と話し合って2次会の喫茶店に向かいました。
 25期会世話人 前田 直人:北辰25期会 3年ぶりに開催 ~北辰25期会の
 存続と世話人会留任~
2022年07月10日
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★「23期KIMI ORRさん来日記念特集号」届く
北辰会HPに2020年から何度も寄稿して頂いているアメリカ在住のKimi Orrさんが5月下旬から里帰り来日されました。この好機に23期を中心に有志の方々による懇親昼食会が開かれ親交を深められました。
また同日に母校で開催された北辰会幹事会において、日頃の北辰会へのご協力に感謝する「歓迎セレモニー」が開かれました。これらの歓迎や親交の様子を23期常任幹事 畑地 豊 様が美しく纏めて寄稿してくださいました。
 23期 畑地 豊:アメリカ在住KIMI ORRさん来日! Welcome特集号
2022年05月29日
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★24期 坂本成男さんより、ロシアからの人民攻撃が続く現状を憂えて、ウクライナ問題第3弾が届きました。
ウクライナに無理やり攻め込み、無辜(むこ)の民殺しまくり、無差別爆撃での徹底した破壊。救出解放する為だと学校、病院をみさかいなしに猛爆撃するプーチン大統領。 これらの現状を憂いながら、国内での動きにも目を向け、「じじいは、じじいなりにできる事をせんとあかん」と私たちがすべき事を訴えられています。
 24期 坂本 成男:裸の王様は二人、言いたいことはまだ、もうしばらく
 青春だ
2022年05月03日
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★29期竹本大鶴様から便りが届きました。竹本様には、昨年・一昨年と連続して日本書芸院の最高賞の「史邑賞(しゆうしょう)」を受賞され、 今年から日本書芸院「参与」として第76回日本書芸院(役員展)に出展されました。出展の様子が届きましたので掲載します。
 29期 竹本大鶴:第76回日本書芸院に出展して
2022年04月03日
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★23期 川野卓志様から北辰会に絵画を寄贈して頂きました。23期常任幹事である畑地豊さんより川野さんが絵画を楽しんでおられるとの情報をうけており、 畑地さんの粘り強いお願いで川野さんの絵画が北辰会HPへ掲載されました(2021.08.19掲載)。更に、事務局として川野さんの絵画を北辰記念室に飾りたいとお願いし、 畑地さんにご尽力いただき、川野様からもご快諾いただいて、ここに実現致しました。
 北辰会事務局:23期 川野卓志様から北辰会に絵画を寄贈して頂きました
2022年03月29日
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★24期 坂本成男さんより、ロシアからの人民攻撃が続く現状を憂えて、ウクライナを支援しましょう と訴えが寄せられました。
ロシア軍によるウクライナ侵攻の被害は、病院や住宅、学校といった一般市民の生活拠点にも及んでいます。私達一人ひとりにできることは限られているでしょうが、 まずは「ロシアはウクライナ侵攻を止めよ!」とウクライナの人たちに連帯を表明することが大事だと思います。
 24期 坂本 成男:~コロナ・プーチン くたばれ ウクライナに平和を~
2022年03月27日
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★19期 鍵山伊三雄様から便りが届きました。鍵山様には地元公民館前の街角で、毎夕『まちかどスワイショウ』と名付けて、 太極拳や棒術の準備体操、ヨーガの呼吸法を組み合わせた街頭パフォーマンスを行われておられるそうです。
 19期 鍵山 伊三雄:まちかどスワイショウ
2022年03月05日
「会員からの便り」を更新しました。
★29期 竹本治男(大鶴)様から便りが届きました。「北辰会HPを開けると、最近、読んで勇気・元気をもらった本『白秋期』が目にとまりました。 先輩のすばらしい文章や内容に心打たれました。」との内容で、26期 岡田美乃利様が投稿されたHP記事を読まれてのうれしい出会いが綴られています。
 29期 竹本 治男(大鶴):なんとすばらしい出会い・岡田先輩!「北辰会
 HPを見て」
2022年02月22日
「会員からの便り」を更新しました。
★26期 岡田 美乃利様から「最近、読んだ本のなかで 五木寛之著の「白秋期」が私の考えに大きな影響を与えた」とのお便りを頂きました。
「親鸞聖人が活躍された六十代、七十代の「白秋期」は親鸞にとっては黄金期(アクメ)であった。」「人の黄金時代は人生後半に始まる」との作者の言葉に感動され、 「親鸞入滅の89歳まで私はまだ10年以上ある」との思いを新たにされています。
 26期 岡田 美乃利:最近、読んで勇気・元気をもらった本「白秋期」
2022年02月13日
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★23期常任幹事 畑地 豊様から "23期 短信" が届きました。畑地様は23期幹事として同期の方々と密に連絡を取りあい交流されています。
今回は、荒木康久様の九州方面を目指した「自転車/放浪の旅」の状況、福島次郎様の長男様が「ポンシャンス・サイクルベース」をオープンされた長野県豊丘村への引越し。 その他、中井治正様、畑 徳昭様、有元喜美代様(旧姓:武田)、小出優和様 との交信と近況を報告して頂いています。
コロナ禍で心が晴れない毎日ですが、明るい話題を提供して頂きました。
 23期 畑地 豊:23期 短信 (2022年 初頭吉日)
2022年02月07日
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★HPを通じて会員間の情報交換が生まれています。2月1日付け26期梅谷武さんの投稿作品を見られて、23期の畑地豊さんから梅谷さんへ「"書"や"絵"、毎朝の117日連続歩行、 修験者の姿と心に感嘆しました」とEメールを発信され交流されています。そして、畑地さんも毎日7,000歩を目標に2019年7月から継続されて、今日現在目標を達成され続けておられます。
コロナ禍の現在、同期会など会って飲み・語る機会が無くなっています。事務局としてHPやEメールなどを活用しての会員間の情報交流が進むことを嬉しく思います。
 23期 畑地 豊:梅谷さんへ HPの投稿作品を拝読しました
2022年02月01日
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★26期 梅谷 武さんから便りが届きました。コロナ禍ですが、最近は書や絵を描いたりバイオリンを弾いたりして楽しまれているようです。 また、毎日6.5kmを70分かけて歩き、昨年10月4日から連続117日継続されているそうです。素晴らしい。梅谷さんが最近書かれた書と絵を掲載します。
 26期 梅谷 武:最近"書"と"絵"を楽しんでいます

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2022年01月29日
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★26期 兼田吉治さんから"歴史探訪(5) 日本のアーチ式石橋を訪ねて(3)"が届きました。今回は、石造単一アーチ橋としては日本一の大きさを誇る全長90mの巨大な霊台橋や、 恋人の聖地と呼ばれている二俣二橋を訪ねて歴史遺産に触れるとともに、種山石工が歴史から忽然と消えた理由や、戦後に石橋がたどった道などが綴られています。
 26期 兼田吉治:歴史探訪(5) 日本のアーチ式石橋を訪ねて(3)
 ~歴史から消えた種山石工 石橋がたどる道~
2022年01月26日
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★26期 兼田吉治さんから"歴史探訪(5) 日本のアーチ式石橋を訪ねて(2)"が届きました。今回は、雄亀滝橋や通潤橋など、国の重要文化財に指定されている石橋を訪ね、 石橋の架橋方法、石橋が架けられた社会背景や架橋に取組まれた先人達の苦労、種山石工の偉業などについて、石橋の魅力とともに綴られています。
 26期 兼田吉治:歴史探訪(5) 日本のアーチ式石橋を訪ねて(2)
 ~熊本はアーチ式石橋の宝庫 種山石工の偉業~
2022年01月22日
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★29期 竹本大鶴様から明るい便りが届きました。竹本さんは令和3年開催の第8回日展(書)部門で入選されました。日展には平成23年から平成30年まで連続8回入選され、今回で9回目となります。 この度、入選された第8回日展の大阪展が大阪市立美術館で開催される旨の案内を頂きました。
オミクロン株による新型コロナ第6波の感染急拡大で暗いニュースが多い中、会員による明るいニュースです。大阪展を鑑賞して元気を頂きたいものです。
 北辰会事務局:竹本大鶴様(29期)より「第8回日展」案内状届く
2022年01月09日
「会員からの便り」を更新しました。
★23span style="color:#ff0000">NEW 期のKimi Orrさんから便りが届きました。Kimiさんには2021年も米国から5報の寄稿を頂き、畑地23期常任幹事さんの協力を得てHPに掲載させて頂き、HPも色取り鮮やかになりました。有難うございます。
今回は、コロナ禍でアメリカ政府のコロナ対応に若干の苦言を呈し、行く先を憂えておられます。私達の住む日本も似たようなものですね。
 北辰会事務局:23期のKimi Orrさんから便りが届きました
2022年01月06日
「会員からの便り」を更新しました。
★歴史好きの26期 兼田吉治さんから歴史探訪(5)が届きました。今回は幕末に日本にアーチ式石橋を誕生させた肥後の種山石工についての探訪記(その1)です。 幕末に忽然と現れた種山石工は、一族が編み出した秘伝の技術で熊本の現役水路橋である「通潤橋」や、国指定重要文化財となっている日本一の単一アーチ式石橋「霊台橋」、 東京の「日本橋」や皇居の「正門石橋(二重橋)」など多くの名橋を残し、70年間ほど活躍して忽然と歴史から消えていきました。
 26期 兼田吉治:歴史探訪(5) 日本のアーチ式石橋を訪ねて(1)
 ~通潤橋を造った種山石工~
2021年以前の「北辰会の広場」はアーカイブスに移動しました。

北宸Ⅴ ほたるに雪に

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